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山積みの「コーヒーフレッシュ」を、
ミルクと思っているお馬鹿な人たち!


これは、水と油が原料だった。だけどじつは、乳ガンなど
 を呼ぶ「環ホル」(環境ホルモン)でもあったのだ。
 そのほかの商品も含め、「環ホル」の数値を、
 商品名の実名で、今回はお伝えしよう~


(即実践・第20話)





やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。
                         
地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
ぼくはいつもそれを望んでいます。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
ぜひ知ってほしい……。




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    今回、ご紹介する「山田の作品」は、下記のとおりです

     ~どの作品も、ご家族を「全力で」守ります~

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            今回の中身とは。
             ↓  ↓  ↓

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      「いのち運転“即実践”マニュアル」第20話

  ★山積みの「コーヒーフレッシュ」を、ミルクと思っている
           お馬鹿な人たち!★

  ~これは、水と油が原料だった。だけどじつは、乳ガンなど
   を呼ぶ「環ホル」でもあったのだ。そのほかの商品も含め、
   「環ホル」の数値を、商品名の実名でお伝えしよう~

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こんにちは。
山田博士です。

今回の実際のテーマは、「コーヒーフレッシュ」と「環ホル」……
です。

これほども深刻な影響を与える物質が、きわめて身近な食卓に存在
している驚き。
しかも、子どもさんでも手が届くところに……(笑)。

マスコミが、どうしてこの問題を報道しなくなったのか。
そのあたりもぜひご覧下さい。

「環ホル」については、今回、書き加えた第4章がその部分にあた
ります。
そのため、商品名を上げて、実名で書いておきました。

どうぞ、ご覧下さい。

もちろん、この「コーヒーフレッシュ」だけでなく、ほかの商品の
「環ホル」についても、その数値を上げてみました。
ぜひ参考になさって下さい。

と同時に、なぜいつまでも、こうした「環ホル」がなくならないのか。
何が問題なのか

今回の作品をご覧いただきながら、そうした広い視野も持っていた
だいて、じっくりとお考えいただければ、嬉しく思います。

ささささ、それではいつものように、目次と見本文章をご覧いただ
きましょうか。





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             ★目次★

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     【注】「環ホル」とは、環境ホルモンのこと。



【はじめに】 

この「コーヒーフレッシュ」こそ、いまの「社会を本当によく映し
た商品」だなあと、思っております……

【第1章】 

外食店やカフェなどで、なぜ、その「コーヒーフレッシュ」は、使
い放題なんです?なぜ山積みしてあるわけ?不思議に思いません?

【第2章】 

つまり、この「コーヒーフレッシュ」という商品は、皆さんが勝手
に想像しているようなミルクではもちろんなくて、完全なる「コピ
ー食品」だったんですね。何が原料かと言えば……

【第3章】 

「コーヒーフレッシュ」の容器は、じつは「環ホル」(環境ホルモ
ン)でした。乳ガンや前立腺ガンを呼びます。そこで、その数値を
ちょっとだけお教えしましょうか。つまり……

【第4章】 

ここで、この「環ホル」(環境ホルモン)が実際に含まれている量
を、「商品の実名」でお知らせします。もちろん、「コーヒーフレッ
シュ」についても述べました。どうぞ、参考になさって下さい。こ
れだけ身近なものに「環ホル」が含まれていることに衝撃です……

【第5章】 

ほかにも、このような「コピー食品」が溢れています。でも、なぜ
いつまでもこのような事態が日本で続くのでしょうか。ひょっとし
て「コピー人間」があまりにも増えたせいなのかもしれませんぞ……

【おわりに】 

そして、それらの小さなことに無関心でいれば、そのほかの大きな
問題にも目が行かなくなり、気がつけば、周囲はまったく殺伐(さ
つばつ)とした社会になっていた……となるわけですね……

「いのち運転“即実践”マニュアル」各話のご案内









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         ★見本をお載せしました!★

   あまり長くなるのもナンですので、ほんの一部だけです。

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              (前略)


そして、洗剤をポトンと入れてみましょう。

あ、合成洗剤など、ふだん使っていてはダメですよ。これは水を汚し、
体を壊し、水生動物を泣かせるトンデモナイ物質です。可能な限り、
石けんを使って下さい。

そうしますと、洗剤があるために、油と水がサッと混ざり合い、白
く濁(にご)ってくるのがお分かりでしょう。
どうです、ほら、ミルクに見えませんか。

ほら、ほら、ほら、どうぞ、これ、ひとくちでいいですから飲んで
みて下さい(あ、に、逃げないで……)。

こんなものを、「お、ミルクだわい。シメシメ、店員さんいないから、
この際2つ、3つ、いただいておこ。家に持って帰れば……」なん
て欲張っているかたは、いまごろ、シュンでしょうね。

日本人なら、もっと威厳(いげん)を持って下さい。
そんな「コーヒーフレッシュ」を2つ3つ盗むなんてコソ泥みたい
なことをしてはいけません。笑)。

ちなみに、コーヒーにホンモノのミルクを垂(た)らしてみれば、
いまのように、すぐには混ざりません。
スプーンでかき混ぜる必要がありますよね。

だって、そこには「洗剤が含まれていない」わけですから……。

乳化剤(洗剤)の含まれたこの「コーヒーフレッシュ」をいままで
好んで飲んでいたかたは、きっと、いまごろ立ち上がれないのでは
ないですか。

あ、でも、こんなことで驚いていては、「外食で生きる」ことなど、
とてもできませぬ(笑)。

だけど、いま述べた「コーヒーフレッシュ」の原料は、その現場で
一度でも働いたことのあるかたなら、誰でも知っております。

でも、じつは、このほかにも、まだまだ大きな問題があるんですね。


              (中略)


この容器は、「ポリスチレン製」です。

このポリスチレンの原料に、スチレンモノマーという分子があるの
ですが、まずこれは、れっきとした発ガン性物質なんですね。

業界で安全だと称している量の、なんと13分の1というわずかな
量でも、ラットに発ガンを生じさせました(出所:ぼくの著書「続
あぶないコンビニ食」、三一新書)。

しかも、このポリスチレンには、酸化防止剤としてノニルフェノー
ルという物質を添加しているんですが、これがまさに「環ホル」だ
ったわけですね。

こんなものが、平気で食品容器にも使われるポリスチレンに添加さ
れている。

もう、驚きのほか、ありません。

と言いますのは、アメリカのボストンにあるタフツ大学で、ある日、
ソトさんたち研究者が実験をしていたんです。

ところがおかしなことに気づいた……。

つまり、プラスチック製の試験管の中で乳ガン細胞の増殖実験をし
ていたのですが、この試験管そのものから乳ガン細胞を増やす物質
が溶け出していたんですね。
何も入れていないのに……増えていた。

これには、彼らもびっくりです。


              (中略)


いま、精子減少などで世界的に問題になっているこの「環ホル」で
すが、不思議なことに、日本のマスコミたちは、最近、なぜかこの
問題を大きく報道したりしません。

なぜなのでしょうね。

何を恐れているのでしょうか(皆さんは、もうお分かりですよね)。

この「環境ホルモン」とは、日本にしかない言葉です。
なんとなく曖昧(あいまい)な名称のため、皆さん、なんとなく分
かった感じになっていらっしゃる。

この正式な名称は、「外因性内分泌(がいいんせいないぶんぴつ)
かく乱化学物質」……と言います。

え?
かえって分かりにくい?

そうですよね(笑)。
ぼくもそうです。

でも、この言葉を「因数分解」(?)すれば、答えはすぐに見つか
ります。

外因性……とは、ぼくたちの体の外に原因があるということですよね。
内分泌……とは、体の中に向かって血液や体液などに分泌するホル
モンのこと。

内分泌の反対の「外分泌」とは、体外に向けて出される、たとえば、
唾(つば)とか汗……などのようなもの。
こう考えると、よく分かるかもしれませんね。

外分泌とは反対の、こうした内分泌は、ぼくたちの体の甲状腺や、
脳下垂体(のうかすいたい)、それに副腎(ふくじん)などから分
泌されるんですね

だから、外部に原因があって、ぼくたちの体の内分泌をかく乱する
化学物質のことを、「環ホル」(環境ホルモン)と言うわけ。

甲状腺や脳下垂体なんて言う極めて大切な部分を、この「環ホル」
は破壊するわけですね。
とくにこの甲状腺などは、カルシウムを作るためには必要不可欠な
ところなんです。

ここが壊れてしまえば、どれだけカルシウムを食べものから摂取し
たとしても、うまく体内で作れないわけですね。

どうです、非常に大切な部分だということがお分かりでしょう。


              (中略)


ところが、このノニルフェノールは、じつは避妊用の殺精子剤とし
ても使われております。
つまり、女性用の避妊フィルム!

女性がこれを体に入れると、糊状(こじょう)に溶けてしまいます。
そして精子を殺してしまう。
なんとも恐ろしい物質が、このノニルフェノールなんですね。

それが、このポリスチレンに含まれている。

そしてその容器がこの「コーヒーフレッシュ」に使われているとい
う結果でした。

これにはぼくならずとも驚きですよね。

このノニルフェノールは、合成洗剤としても使われております。
たとえば、お近くに合成洗剤があれば、その小さな表示をちょいと
見て下さい。

あ、ところで……そんな合成洗剤なんて、本当は身近に置いておい
ちゃダメですよ(笑)。

そこに……「非イオン系界面活性剤」として、こう書かれていれば
……(省略)。


              (中略)


つまり、「性転換」ですよね。
こんなことが平気で起こるのが、このノニルフェノールの怖さなん
です。

しかもサンプターさんという人が、ほんのわずかでも性転換する実
験を発表しております。

彼によれば、わずか50ppbというわずかな量で魚がそうなったと
言いますから、驚きますよね(出所:前章のぼくの著書)。

こうしたポリスチレン製の容器は、ほかにどういうものがあるのか
と言えば、そうですね、たとえば、ヤクルト容器もそう。

ヤクルト容器に……(省略)。


              (後略)



★まあ、このような文章が続いているようです。

 いかがですか。
 すこぶる簡単にまとめられているでしょう。
 なんとも「面白い」(自分で面白がっているのでは、ね)

 どうぞ、ご利用下さい。
 そして、ご家族をお守り下さい。
 お願いします。






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                 (全36頁)



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